多言語、スマートフォン、タブレットに自動対応するJoomla
リアルタイム訪問者追跡CMSホームページシステム
自社のホームページを今見ている人がいる
自社のホームページは一体誰が見ているのだろうか。そんな事がわかれば、ホームページが有効な情報発信メディアとして働いているかどうかが分かる。1日に何人がどのページをどれだけ閲覧していたかだけの情報は、ああ、そうか!で終わる。
営業支援サイトであれば、どの会社からどのページにアクセスしていたかの情報が一番欲しい。その会社が既存顧客でなければ、新規顧客開拓のデータになるからだ。
普通のホームページでは、「今」自社のホームページを閲覧している人が人間であるか、検索ロボットであるかが識別できない。実際の人間がどこの会社からどのページにアクセスしているかが一目瞭然でわかるサイト分析機能があれば自社サイトのアクセス状況だけでなく営業支援にもなる。
こんな情報がこの機能からわかる。
部分的に拡大した画像:

アクセス時間帯、どこの会社から、どこのサイトから、どのページを閲覧して何ページ見ているか、閲覧したページ変遷まで分かる。











